日本人間性心理学会第45回大会で夜さんぽの活動を報告しました
9月4日〜6日、福岡大学で開催された日本人間性心理学会第45回大会で、夜さんぽの活動について口頭発表を行いました。


大会2日目には、準備委員会企画シンポジウム「多声が響くつながりの場をつくる−実践の『かけら』から人間性心理学を考える−」も開催されました。
この企画では、会員の皆さまが取り組んでいる独創的でユニークな実践・活動が、大会に先立って募集され、一冊の冊子にまとめられました。夜さんぽもその一つとして掲載されています。
夜の公園や街を歩きながら、言葉を交わす。そんな小さな活動を、学会の場で皆さまにご紹介する機会となりました。冊子に掲載された紹介文を、PDFでご覧いただけます。夜さんぽが始まったきっかけや、活動のなかで感じていることを綴っています。ぜひお読みください。




コメント